ARCHIDUX

ARCHIDUXとは

ARCHIDUXは、営業活動・顧客管理・データ分析を一元化し、
多言語・多文化・多市場への対応を前提として設計された
次世代クラウドプラットフォームです。

単なる翻訳対応や表面的な海外展開支援にとどまらず、
グローバルビジネスを実務レベルで継続的に運用・成長させるための仕組みを提供します。

なお、ARCHIDUXは旧サービス名「EasySale」を基盤として進化したプラットフォームです。

こんな課題を抱えていませんか?

課題1

海外拠点や外国語対応が特定の担当者に依存している

課題2

言語や国ごとに顧客・営業データが分断されている

課題3

多言語対応ツールを導入したが、現場で使われていない

課題4

グローバル展開を進めたいが、業務基盤が追いつかない

ARCHIDUXの主な特長

実務に直結する営業DX機能

「導入しただけ」で終わらない、
現場で使われる設計が特長です。

  • 顧客・案件・履歴の一元管理
  • 営業プロセスの可視化
  • データ分析・レポーティング
  • チーム間のスムーズな情報共有

進化した多言語対応(単なる翻訳ではない)

正確に訳すのではなく、正しく伝える。
それがARCHIDUXの多言語対応です。

  • UI・入力・データすべて多言語対応
  • 文脈を理解したAI翻訳
  • 国・地域ごとの表現や商習慣を考慮

グローバルでもデータは一元管理

世界中の営業状況を、
ひとつのダッシュボードで把握できます。

  • 国・拠点・言語をまたいだ統合管理
  • 柔軟な権限・ロール設計
  • 本社と海外拠点をリアルタイムで連携

拡張性・セキュリティを両立

中長期の利用を前提とした、安心の基盤設計です。

  • API連携による高い拡張性
  • エンタープライズレベルのセキュリティ
  • 事業成長に合わせたスケーラビリティ

ARCHIDUXは、
言語や国の違いを「障壁」ではなく「強み」に変える
販売支援プラットフォームです。

ARCHIDUXが選ばれる理由

  • グローバル前提で設計されたプロダクト思想
  • 現場視点と経営視点の両立
  • 多言語・多拠点でも破綻しない運用設計
  • 日本企業の海外展開、外資系企業の国内展開の双方に対応